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2008年5月大阪から上京。東京にて弾き語りでの活動を始める。
印象的でシンプルなメロディーラインに彩られた曲の数々は、ロック色の強いものから色褪せないバラードまでと幅広い。
2009年6月の渋谷La.mamaからサポート陣を加えバンドスタイルでのライブ活動もスタート。
『一つの景色さえ描ければいい』と本人が言うように、メッセージソングとは一線を画したロマンチックな世界を見せるシンガーソングライター。
吉田健児HP:http://kenjiyoshida.nobody.jp/
吉田健児myspace:http://www.myspace.com/kenjiyoshidassw
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11/23(火・祝)渋谷La.mama
出演)吉田健児/Flatter/川崎圭太/アシタカラー/O.A:paradiso
12/20(月)下北沢CLUB Que
出演)吉田健児/堂島孝平/カミナリグモ
2011/01/14(金)下北沢CLUB Que
「吉田健児presents"SONGLIGHTERS vol.1"」
出演)吉田健児/jimmyhat/カグライフ |
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| 授賞を頂き光栄です。シンガーソングライターとして2008年5月に大阪から上京。現在、CLUB Que、O-Crest、La.mama中心にライブ活動しています。純粋なボーカリストでは無いのですが、このような賞を頂き嬉しいです。ロックな楽曲からスローな曲まで書いてるので、ライブでサポートメンバー達とのバンドサウンドの中、抜けを重視するだけではなくしっかり下から上までを出してくれるSENNHEISERにはお世話になってます。中低域をしっかり出してくれるところが個人的に一番僕にしっくりきます。これからも愛用させて頂きたいと思います。このたびはありがとうございました。 |
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1971年東京生まれ。幼少の頃からスティービー・ワンダーなどをはじめとした洋楽R&B/SOULや、マヘリア・ジャクソンらの黒人霊歌などブラックミュージックにのめり込み、幼少時は英語の歌を聴こえるまま覚え歌う。高校卒業後6年間NYに居住。その間数多くの素晴らしい音楽体験をするが、人前でパフォーマンスをするということには一切興味がなく、バンド経験などもなし。ただ、歌うことは大好きであったため、一人で歌の練習だけは続けていた。帰国後、とあるきっかけで元ミュージシャンと友人になり、誘われるままゴスペル・クワイアに参加し、すぐにソロに抜擢。そこでの知り合いとゴスペル・ユニットを結成したり、友人と共にR&Bバンドも結成しメインヴォーカルをつとめるようになる。現在は自らが結成した「CONBRIO」ゴスペル・クワイア(http://www.conbrio.me)のリーダー/ソリストやR&Bバンド「9th Groove」のメインヴォーカルとして活動中。
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| この度審査員特別賞をいただけたこと、本当に心から嬉しく思います。ありがとうございました。現在39歳になるのですが、私には羅列できるような音楽経歴が何もありません。数年前まではバンド経験はもちろん、人前で歌うということすらほとんどないごく普通の人生を送っていました。もちろん子供の頃からずっと音楽を愛し一人で歌ったり聴き続けてはいたのですが、ステージに自分が立って歌うなんてことはあり得ないことでした。しかしとあるきっかけで歌うということに目覚めて以来、いろいろと精力的に活動しているものの、やはり遅咲きであるが故の年齢的なハンディを痛感させられるような機会がとても多く、そんな中この審査員特別賞をいただけたことは本当に嬉しい出来事です。今回審査員をつとめられたつのだ☆ひろさんがメッセージの中に書かれている「顔やスタイルがどうだとか歌手になるには年齢がどうだとか、そんなことは関係ないのです。そんなことはどうでも良いのです。」という言葉には本当に勇気をいただきました。この賞をいただけたことを励みに、今後は今まで以上に勇気を持って精力的に活動していきたいと思います。ちなみにゼンハイザーのマイクをずっと愛用しています。最近はさらにパワフルなステージングをしたいと思い、ワイヤレスシステム(ew 500-965)も購入しました。音が良いのはもちろんのこと、セットアップも簡単で使い勝手も良く最高です! |
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